高峰パークタウン

高峰パークタウンのライフスタイル

高峰パークタウンだからできる暮らしがあります。

 高峰パークタウンには、すでに約100世帯のご家族が移り住み、思い思いの暮らしを実現しています。美しい自然、広々とした土地、バツグンの日当りの良さ等、高峰の特徴をそれぞれの暮らしに上手に取り入れています。
 ここではそんな高峰ならではの暮らし方を、実際に住まわれている方にインタビューさせていただき、ご紹介します。
 
高峰ならではの広大な敷地でおもいっきり家庭菜園。
  高峰ならではの広大な敷地でおもいっきり家庭菜園。  満田さんのお宅のリビングに入ると、開かれたカーテンの向こう側にご主人が丁寧に耕した家庭菜園が広がっています。「この家庭菜園で30種類の野菜が採れるんですよ。農薬を使っていないので子供にも安心して食べさせています。」と今まで育てた有機野菜のリストを見せてくださった奥様。以前から家庭菜園をやりたいと考えていた満田さんは、家庭菜園が出来るくらい広い土地を探していたそうです。土地を探していく中で、高峰パークタウンの広さ、全区画真南向きという日当たりの良さ、眼前に広がる雄大な景観を気に入りここを選ばれました。家庭 菜園を始めた当初は、ご主人が自らの手で畑を耕していたそうですが、あまりにも広く、手では2日がかりだったため耕運機を購入。「耕した畑に遊びに来てくれる子供たちが、楽しそうに収穫しているのを見ると、家庭菜 園を始めて良かったと思いますよ。」と楽しそうに話してくれました。 「夏には畑一面に緑が広がり、朝、カーテンを開けて野菜の成長を見るのが楽しみ。高峰パークタウンは、家庭菜園をするには、広さ、日当たり共に最適。栽培方法を教えてくれる方もたくさんいるので、これから初める方にも良い環境ですよ。家庭菜園を始めないともったいないかも。」と話してくれた奥様。将来は、現在2歳になるお子様と一緒に種まきをし、畑から収穫された野菜をキッチンで、一緒に料理するのが楽しみと話してくれました。畑から採れたての野菜をキッチンで料理する。こんな光景も高峰パークタウンでは、自然な光景になるかもしれませんね。
高峰ならではの広大な敷地でおもいっきり家庭菜園。 満田さん 満田さん 高峰ならではの広大な敷地でおもいっきり家庭菜園。
ガレージスペースの他に広い庭も十分に造れる余裕の広さ。
  ガレージスペースの他に広い庭も十分に造れる余裕の広さ。 高峰パークタウンに移り住んで3年目の島崎さん。「ガレージさえあれば、それだけでいい」そう話し始めたのは、車好きのご主人。高峰パークタウンを初めて見た時の印象は『落ち着いた別荘地』のようだったそうです。ここに移り住む前は、高根沢に住んでいたそうです。島崎さんの趣味は『ジムカーナ』、舗装された路面に任意に設定されたコースを、競技車両が1台ずつ走行し、タイムを競うというモータースポーツ。関東全域のレースはもちろん、遠くは長野県のレースにまで参加するほどの熱の入れよう。奥様もレース観戦が好きで、旅行気分でご主人のレースに同行したそうです。以前の住まいにはガレージが無く、16本もあるレース用タイヤを家の中で保管していたそうです。もちろんレース前の整備は駐車場で、ご近所に迷惑にならないように配慮しながら行っていたそうです。そのため、車に触れる時 間をゆっくりとれず、休日は時間を持て余し、外出することが多かったそうです。 今では、念願のガレージを手に入れ、奥様の「『ご飯できたよ』の声がかかるまで、
島崎さん 島崎さん
時間が許す限り、ご近所を気にせず車の整備に没頭できるようになりました。高峰パークタウンであれば、ガレージでスペースを取っても広い庭もとれる。そこも魅力の一つですね」とうれしそうに話すご主人は、ここで暮らすようになって、ゆったりした時間を大事に感じられるようになったそうです。そんなご主人に、今後、高峰パークタウンに要望などはありますか?という質問をしたところ「変わらないで欲しい。今のこの環境のまま、新しく人が増えていって欲しい。」という答え。私はその答えに改めて、高峰パークタウンの素晴らしさを知りました。
ペットとのびのび豊かに暮らせる環境。高峰だから叶えられた生活です。
  ペットとのびのび豊かに暮らせる環境。高峰だから叶えられた生活です。  菅谷さんは宇都宮市出身。高峰パークタウンに移り住んで3年目。高峰パークタウンの南側に位置し、特に眺めの良い場所で、なんと約26km先のツインリンクもてぎの花火が見えるほど、見晴らしは抜群なんです。「高峰パークタウンで気に入ったのは、何につけてもこの眺め。」と奥様。窓から見える光景は空を広く感じ、差し込む日差しもぽかぽかとして気持ちの良い。その窓際で今回取材の主役、猫の輪太郎くんと犬のぷりんちゃんが仲良く日向ぼっこをしていました。以前から、ペットを飼いたかったという菅谷さん。高峰パークタウンは土地が広く、車の出入りも少ないので、犬も子供も元気いっぱい走り回れるんです。ぷりんちゃんは散歩に行く時、「走りたいときは、リードをくわえて合図を出すんです。早く走り出したいんでしょうね。」とご主人。夕方になるとペットを飼っている人たちが集まり、高峰の広い土地はドックラン状態。自然とペットコミュニティーが広がり、年齢、世代、性別を超えた知り合いができ、地元情報などを交換しているそうです。
菅谷さん 菅谷さん
奥様は、ぷりんちゃんを通じて小学生の「お友達」も増えたそうです。高峰パークタウンに住んで幸せだと思うことは、「ペットを普通に飼える環境です。」と穏やかにご主人が話してくれました。ペットの鳴き声などご近所を気にせずに飼えること。ご近所との交流も盛んなので、ペットを通じても交流を深められて、人間にとっても、ペットにとっても安全に暮らせる街。『交流』という言葉にとても身近な温かさを感じられるのは高峰パークタウンならではなんでしょうね。
薪ストーブのやわらかい暖かさと薪割りの楽しさに魅了されました。
  薪ストーブのやわらかい暖かさと薪割りの楽しさに魅了されました。 二宮さんは、四国から栃木に移り住んで3年目。土地を探して高峰パークタウンを訪れたとき、自治会で定期的に開催されるイベントが行われていて、年上の子が、年下の子の面倒をみながら遊んでいる光景や、大人たちが結束してイベントに参加している場面を見て「住民の関係がとても近く、いいコミュニティーを作っているんだな。」と思い高峰パークタウンを気に入ったそうです。ただ、南国、四国育ちの二宮さんにとって、栃木の冬は驚きの連続だったそうです。なかでも、飲みかけのジュースを車の中に置き忘れて、次の朝、取りにいくとジュースが凍っていたときには、とてもビックリされたそうです。「小さい頃から、外国映画のような、暖炉の前に犬がいる家に憧れていた。」と話された二宮さんのお宅には、やわらかいあたたかさを持つ薪ストーブが、ゆっくりと部屋全体を暖めていました。暖炉も検討していたそうですが機能面を考え、薪ストーブを購入したそうです。薪は近所の果樹園などから頂いているそうです。
二宮さん 薪ストーブのやわらかい暖かさと薪割りの楽しさに魅了されました。 薪ストーブのやわらかい暖かさと薪割りの楽しさに魅了されました。
「皆さん、快く薪を譲ってくれるので助かってます。薪割りするのも楽しくて、最近、徐々に思い通りに割れるようになってきたんです。」と楽しそうに話してくれました。時々奥様も一緒に薪割りをされるそうです。現在4歳の息子さんが、もう少し大きくなったら、家族みんなで薪割りを楽しみたいと話していました。薪ストーブの中のやわらかな炎をボーっと眺めながら、ゆっくりとした時間を過ごせるのも、周りの環境や都会にはない静けさを持つ、高峰パークタウンなら味わうことが出来る贅沢なのかもしれません。
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